2008年10月18日
次期プリウスほぼこのまま・・・・
アメリカでスクープされたオフィシャル写真です。次期プリウス、ほぼこのまま市販らしいです。
一時は万人ウケを考えてセダンスタイルへ・・・・、という情報もありましたが、シルエットは現行のルーフラインを継承する感じとなっております。
全体的に大きくなるのでしょうか???

センターコンソール付近が大きく運転席と助手席を分けるレイアウト、オーリスなどに近いムードのようですが、コレって意外と狭く感じるんですよね。
来年1月のデトロイトショウで発表の予定らしいんですが、この鮮やかな流出ぶり・・・・、意図的な感じがいたします。世界的逆風に立たされたTOYOTA、アオるだけアオる作戦と見ました。

投稿者 tateishi : 10:14
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2008年10月06日
信じてたのに・・・・・、
天下のトヨタだ壊れない!
といったお考えの方、ヒジョーに多くいらっしゃいますが、クルマも機械、ましてハイブリットはまだ歴史の浅い分野でございます。この辺は多少寛容なお心でお付き合い頂きたいと思います。
エンジンですとかサスペンションといったハードな部分なら一般のクルマと何ら変わらない構造でございますので、どこのの整備工場さんでも対応は可能だと思いますが、今回ご紹介する事例はハイブリット特有なシステム故障によるものでございます。
ブレーキ付近のセンサー不良によりブレーキペダルを踏んでいないと誤認する為、始動しないといった内容です。
いつもの手順でスタートボタンを押してもまったく反応なし
メーターパネル内は正常に点灯するため誠に失礼ながらガソリンスタンドさんやハイブリット車に触れる機会の少ない整備工場さんでは大変困惑する事と思われます。

走行距離が多いから壊れるという法則もハイブリット車の場合、当てはまらないように思います。
TOYOTAは壊れない
という先入観でお使い頂いているお客様から致しますと「信じてたのに・・・・」的な失望感もおありでしょうが、この時の反応が私共売り手の腕の見せ所となるわけでございます。
お電話を頂いたときに特殊?なテクやコツで急場をしのいで頂くような場面もございます。
(今回はブレーキを何回もガンガン踏んで頂くという原始的な方法でセンサーの誤信号を解除)
現場に急行することは当然といたしましても、ご不便を最小限におさえる事を日々心がけております。
このようにいいますと実にカッコよく聞こえますが、要するに弊社が踏んだ場数とご理解下さい。

投稿者 tateishi : 10:15
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2008年09月20日
最新・・・・
最近、街でプリウスを見かける事が非常に多くなってまいりました。
それを裏付けるように新車販売台数も倍々ゲームの如き状態、新車オーダーよりお届けまでに2ヶ月半程かかっているのはニュースなどでも皆様ご存知の通り。
このような状態ですので、弊社で取り扱うユーズドプリウスも慢性的な在庫不足が続いております。プリウス専門サイトなどと大看板を掲げておきながら本日の在庫状態5台という何ともお寒い状態・・・・。
しかし自分達の考える良質と定義を変えてまで商売するつもりはございません。どんなに品薄であろうとも状態と経歴、走行距離に拘りぬく所存です。
そして今朝も何とか1台確保~っ!!、最新の入庫情報です。
平成19年Gツーリングセレクション・レザーパッケージ パールホワイト
走行27,200キロの禁煙車で、勿論ワンちゃんネコちゃんその他ペットちゃんの形跡もございません。
¥2,890,000也
レザーパッケージの場合、外観がパールホワイトですと室内はご覧のようにアイボリーでゴージャス感がより強調され素敵です。最近ご要望に多い、人と違うプリウスはないの?とか室内の質感をもっとゴージャスになど高級志向のお客様にお勧めいたします。


投稿者 tateishi : 11:10
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